2016年1月29日金曜日

FBとか、ラインとか、そもそもスマホとか

母、急遽、スマホデビューしました。
購入手続きで、かなりぐったり疲れ・・・
それでも、その日のうちに、新しいメルアドを一斉送信。

ほ~~
ふふふん、意外に使いこなせそう・・・
調子に乗って、FBのアカウントを取る。
え~~っと、先ずは親戚会に申請。
おぉ~以外に、簡単じゃないか。。。

次はLINEね。
これも、なんとなく、わかった。
いけそう~
へ~~
 ところが・・
FBは「友達申請できないんだけど?」
友達申請は「友達の友達」までOKにしたんだけど?
なぜ??
ネットで検索。
「友達の友達」は共通の友達がすでに友達になってないと新しい友達は申請できません・・・
そうか・・
アカウント取ったばかりの母は友達自体がいないから、だれも登録できないんだわ。。
最初は「全て」にしておかないといけなかったんだ・・・

LINEに至っては「ホーム」ってなにさ。
ラインのタイムラインってなにさ?
グーグルに聞いてみなきゃ。。

そもそも、スマホ、やっぱりよくわからん。
この開いたアプリ、どうやったら閉じるん??
グーグルさんに聞いたら、上にシュってすればいいんだって。
PCみたいにどっかに閉じるボタンがあるかと半日悩んだのに。

テキスト入力してるとき、カーソルを戻す→ボタンないやん。。。
1個戻るボタンで全部消してく?
それはないよな???
それでも、仕方なく消してたんだけど・・
ふと・・戻りたいところをタッチしてみたら・・ちゃんとカーソルはそこにいくじゃないですか~~
タッチペンと一緒なん?

まだまだ謎だらけ。
Jr.はアンドロイドなんで、当てになりません。
ほら、がんばらんとな。




お母さんは昨日は
「ライトがついてる!!どうやったら消えるのぉぉおおおお~~」と騒いでました。
画面を上にシュってすれば、ライトのマークがでてきたのに、気が付かなかったみたいです。
にぃちゃんが「ライトなんだから、そんな複雑なとこにないって」と言いながら見つけました。
「こんな形、ライトのマークにみえない!」そうです。
懐中電灯には見えるとボクは思います。

2016年1月28日木曜日

ClassⅠ-20

風もないし、気温もそこそこあるし、なにより、明るいうちにスクールへ到着。
排泄お散歩だけして、即、レッスン。


① タイヤ ⇒ スラ ⇒ ハードル
② ハードル ⇒ スラ ⇒ タイヤ
 タイヤは失敗させないように慎重に。
 スラのガードが低くなって、イオスの視界からはちょっと見えるぐらいじゃないだろうか?
 今日は一度もガードを越えなかった。

③ タイヤ ⇒ スラ ⇒ ハードル 先行 ⇒ スラ ⇒ タイヤ
 ハードルの先行で母がもたつく。
 タイヤの指示をするときに母がタイヤから離れすぎると、
 跳ばずに、慌てて母を追いかけてくるので、タイヤのすぐ横で指示するように心がける。

④ ロングジャンプ
 3個から開始。1回でクリア。
 4個にしたら、幅が認識できないのか、途中に落下。
 やってることは間違ってないわけなので、「違う」とか言わないで、とにかく褒める!
 一緒に助走をつけて、「ジャンプ!」少しづつ距離が伸びてくる。
 イオスもだんだんタイミングとか、要領がわかってきたみたいだ。
 助走を伸ばして、「ジャンプ!」
 お~跳べた!
 (イオスってこんなに胴が伸びるんだ~~)

⑤ レンガ
 横に長い箱を積んで、上には4こかまぼこ型のカバーを置く。
 イオスの本来の高さより1段低くセット。
 普通のバーのハードルと違って向こうが見えないし幅もあるし、上のカバーは落ちやすい。
 怖がるかな?とちょっと思ったが・・・
 「待て」を無視?してウロウロと反対側へ行ったと思ったら、嬉しそうに勝手に跳んできた。
 褒めちぎる。
 今度はちゃんと母の横につけて「待て」をかけて「ジャンプ」の指示で跳んでもらう。
 これも1度もミスなく終了

⑥ シーソー
 リードをつけて、左右両側を練習。
 タッチの時はしっかり待たせる。
 タッチの時に後足が板から落ちるのだが、乗らないというより、
 イオスの意思でシーソーから落としてるみたいなので、 「ダメ」と言いながら、板に乗せる。

⑦ レンガ ⇒ シーソー
  シーソーの前に1つ障害があるだけで、シーソーの乗せ方がザツになる。
  きちんと、シーソーに誘導して、タッチもきちんと待たせる。
  
今日はミスしたのはタイヤから母が離れすぎて、跳ばなかった1回と
レンガ ⇒ シーソーのときにシーソーから母が離れすぎて途中で降りようとした1回だけ。

障害は片トンを残すのみ。

GWの練習会で、1度のコースを走れるといいんだけどなぁ。

2016年1月25日月曜日

L-1DAY

た昨日のL1-Dayで会ったターブとジャーマンのミックスの子。

とりあえず^_^

スマホから、初投稿。

2016年1月20日水曜日

初雪

とうとう積もりました・・・。
って言ってもこんな感じだけど。


雪かきしました。。

イオスを庭に出してみたけど、ちょっと浅いし、水分が多い雪だったのですぐに撤収。

朝散歩に行ったイオスは雪をつまみ食いして、朝ごはんを路上に吐くし。。。
Jr.が回収してきた量からして、3分の1ぐらいは吐いたと思う。
まったく・・・

 先生の都合で今日に入れたレッスン。
グランド状況をお聞きしたら、「まだかなりぐちゃぐちゃです」って言われたから
帰ってから、洗う手間とか、寒い中自分も泥だらけになることとか・・・
思わず、キャンセルしてしまった。
「キャンセル?」って聞き返されて、出来る程度だったのか?
実際に見に行けばよかったのか?とちょっと後悔。

夕方のお散歩でも、雪の残ってるところを選んで歩くし、まだ道路は濡れてるから
お腹も足もは汚れたから、やっぱり行けばよかったかなぁ。

散歩から帰れば、エアコンの風が来て、お尻はガラス窓にくっつけれる
ぽっかぽっかとヒンヤリ、両方楽しめるベストポジションで。。。。

ごくらく・ごくらく






前の日に、やっと降った雪にいてもたってもいられず、スキーに出かけた旦那。
そんなに雪が好きななのに、自宅の雪はスルーしかける。

母だけが外で遊んでると勘違いしたイオスが吠えたり、ガラスを叩くので
ようやく交代すると出てきたあとは、母の無言のオーラを感じたか、ゴミだしもこなす。

そうそう、どこの雪も雪なんだから・・自宅の雪とも仲良くしてくださいな。

2016年1月17日日曜日

老化現象

母の事じゃないですよ。

このお方
こんな姿で寝てるのを見ると、一瞬ドキッとします。


なんか用かぁ?


そんなリリーさんですが、
年末、寝起きに何度も消化しきったフードと胃液を吐くことが2日ほど続き、
3日目には流石に気迫に衰えがみられ、ちょっと焦りましたが
ネット検索で「空腹時に吐きやすいのは老化現象のせいもある」とみつけ
寝起きに抱えてフードの前に連れて行くと、すぐに食べてくれ、
そして吐くこともなくなりました。
で・・それを2日ほど続けると、もう、いつも通りでしたが・・・。
「老化」かぁ

と思ってると、なんか爪をカーペットに引っかけてるし~
爪切しなきゃな。。。とみると、爪がこんな感じに。
写真はほかのねこちゃんだけど。

 太くて、ギロチン型のネコ爪きりに入らないぐらい。。
巻き爪っぽくなって、肉球にくっつきかけてるのもあるし~~~
これもネットで検索すると・・・「老化現象」

普通、猫の爪は爪とぎとか歩いたりすることで、こんな感じに 剥がれおちる。
でも、年をとると・・・
「めんどくさくなり」爪とぎを怠り、
「めんどくさくなり」お散歩や歩くことが減り
結果・・剥がれおちなくなり・・爪が太くなってしまい、巻き爪になって肉球にささり
歩行も困難になることがある。

若い時から、「基本」室内飼いなので、先っぽを切るぐらいはしていたのですが。。
もっと本格的にお手入れしないといけないみたいです。



青い部分を滑ヤスリか爪切りの歯で擦り落とし、
先を血管を切らない程度にきる。
そうすると、本来剥がれ落ちる部分が剥がれてくるらしいです。
Jr.と二人で、2日かけて、前足、後足すべての爪をお手入れ。



普段はこんな目力で、我が家を取り仕切り、人間を「うぎゃあ」の一言で操ってるんだけどねぇ。



2016年1月14日木曜日

ClassⅠ-19

雪が降る前のような強風です。
スクールはおうちより山に近い、建物ない、たんぼの真ん中・・・
イオスのコートが吹かれて地肌が見えるぐらい。
テントは昨春よりガッチリ結び付けられているけど、風音が結構します。
イオスのしっぽはだだ下がり~~なくなってるし。
それでも、1度だけ逃げ出しただけで頑張りました!

精神的・肉体的にぐったり・・。



先生の計らいで、テントとは反対のフェンスぎりぎりにスラロームをセット。
ハードル ⇒ スラ 先行 ⇒ ハードル ⇒ 先行 スラ ⇒ ハードル
①ハードルからスラロームへいくと、スラロームに入らず、横からガードを飛び越してしまいます。
何回やっても・・イオスもやる気がないとかじゃなく、入れなくて、とまどってます。
先生から「スラロームの入り口へまっすぐに行けるように飛ばせないと」
ハードルをスラロームに向かって斜めに飛ぶように、母の立ち位置をハードルの内側へ。
すると、イオスはすんなりスラロームへ。
帰りの時のスラロームで途中で出てしまって、テント方向を見つめる・・。
ハードルが倒れたんだけど、幸い呼び戻せたので、褒め倒す。
スラロームに集中できるように、強めにリズムを打って、手で誘導する。
集中して、2往復できたたので、終了。


②障害が5こになりました。ちょっとだけテントに近づきます。
トンネル 先行 ⇒ ハードル 先行 ⇒ Aフレーム ⇒ハードル ⇒ ブリッジ
久々のトンネルにイオスは大喜び。
勢いがつくとAフレームで、タッチは分かっていても止まれないので、
上りきったらちょっと止まってから降りるといい感じなんだけど、
イオスがそれを覚えるまで繰り返すしかないんだろうなと思う。 
ブリッジはゆっくり歩くのでタッチはOKです。
Aフレームは登りきる前に母が先に行くと焦って逆に戻って降りてしまうので
頂上を降りはじめるまでは母がぴったりつくように注意しないといけない。
大好きなトンネルでテンションが上がって風音に気を取られずに終了。

③シーソー もっとテントに近づきます。
今日は音にビクビクなイオスなのでリード付き。
ここで、イオスがとうとう、母を引っ張ってフェンスぎわへ逃走。
「頑張ろうよ~。大丈夫だよ~。シーソーしよう!ほらっ!!」
ちょっとだけ引っ張りながら、乗せまくる。。
母、結構得意・・
なぜなら、Jr.がおチビのころ「おだてりゃブタも木に登る」タイプだったから。
その後も「すっご~~い。イオスってお利口!!」風音に負けないぐらい声を張り上げて褒める。
褒めて褒めて褒め倒す。
イオス、調子が出てきて、無事、シーソー終了。

終わった後も、わりに落ち着いて、車へ向えたから、合格です。

先生へ質問
Aフレームは登りの方でブルーのところを踏んでないのですが・・
⇒「今は」構わない。
Aフレーム、ブリッジでタッチの時に前に回った方がいいのか?
⇒タッチの指示をしたら、前に回って、受け止めるようにすることが「今は」必要。
母の走力で前に回れるのか、ギモンだけど、頑張るしかないかぁ・・


2016年1月9日土曜日

おうちでディスク

イオスんちの庭はこんな感じ。
ほそなが~~~い道路みたいなお庭です。
フェンス沿いに花壇なぞあるわ、
イオスがフェンスに近づくと通行人がびっくりするので、
近づけないように獣避けの網まで貼ってあります。



それでも、ディスクをする飼い主と飼い犬です。
イオスはディスク > ボールなのです。
投げるヒトはディスクをほぼ真っ直ぐに投げないけません。
今日はおせちを取りに来た女帝母が「遊んであげる」ってことで、投げてます。
運動神経のいい彼女なので、慣れなくても道路にはでません。
しかし・・
クーラーの室外機を越えていったり、壁にあたって変化したり・・
しかし、母とのディスクで慣れているので、この変化球にイオスは対応できるようになりました。


しかし、網にひっかっかってしまうと・・・


最初1,2回は文句をいわずに拾ってくれます。
そのうち、失投にはディスクと投げ手を見比べ、吠えます。
「へたくそ!もう、拾わないです。自分で取にきてください。」

キャッチ!


 カメラ目線

あっ、歯にひっかかってる~


おやすみの日、限定のお楽しみです。