動物愛護フェスティバルに行ってきた。
開催地は県内獣医師会の持ち回りだから、前回は5年前かな。
もちろん、イオスだけしかいなくて、イオスもイケイケだった。
いまもタイガイだが、救助犬のハンドラーさんが
「うわぁ~、タービュレン!って感じ」という、
ほかのタービュレンたちに申し訳ないことを言われたんだった。
それでも、救助犬ブースにいたら、オレンジのリュックのせいで
「救助犬だぁ!」と何人も撫ぜに来て・・・否定するタイミングを逸し、
経歴詐称したんだった。
今回はソフィアがどこまで落ち着けるか、不安があるものの
イオスがいれば、大抵、落ちついているので、大丈夫かも・・・。
しかし、暑かった。
先に到着していた知人から「クールベストをもってくるように」と連絡をもらって助かった。
マナーパンツ必須なので、2匹とも履いてます。。。
会場は本日のみ犬が入れるけど、本来は周辺のキャンプ場も川も含めて「犬禁止」
ソフィアは時々聞こえる鳥追いの空砲は最初だけビクっとしたけど、あとは気にしなった。
初めて会った人にも後ずさりせず、撫ぜてもらえた。
新聞社の人が写真を撮ってくれた時も、男性だったけど、逃げなかった。
遊歩道は犬が歩いてもOKで、立ち並ぶお土産店や飲食店は犬に好意的。
お昼は好意で店先を犬連れOKにしてもらったお店で、「酢味噌そうめん」を食べた。
これが美味しかった。
Netで調べたら、作り方が載っていて、愛知県の一部地域の郷土料理らしい。
遊歩道は結構な数の犬連れの方が通っていくのだが
「いけない」のコマンドを先に掛けたときも、母の方が気づくのが遅れた時も
目の前を通る犬たちを見るだけで吠えかかることなく過ごせた。
ちょっとずつ、自信をつけてきたのが確認できた。
2019年9月30日月曜日
20190908 壮行会写真
2019年9月26日木曜日
20190926 イオス&ソフィア
風邪で声がでないから、休もうかなーと思ってたけどなんとかなりそう。調子も、戻ってきた。4時前に連絡したら、空いているということでレッスンを、お願いした。
イオス
直前の2度のコースと変わってなくない?と思いながら検分。
2度コースとハードルの角度が変わってるだけで番号は同じだと後できいた。
でも、面白かった!
競技会でみたら、ヤダけど。
イオスも新しく覚えなきゃいけないスラロームの入り方があって、
久しぶりに、母の違うよ。に考えて正解を探して、楽しそうだった。
直角に曲がって入るときに、1本目を抜かしてしまわないように、スラロームの入り方をお勉強。
勢いよく走り込みするとにほんめさからしな入れない。
母の立つ位置はイオスが直角に曲がれる位置。
イオス自身がスピードを調整して、一本目に入る。
何回かやると、どうしたら入れるかわかったみたい。
こういう理解力はすごくある。
リア、エア、先行と使い、立ち位置でうまく誘導できる後楽しかった。
ソフィア
ハードル>Aフレーム>トンネル>ブリッジ>ハードル>ハードル>スラローム
タッチをしっかりさせる
着地を遠めにしてほしいから強めにコマンドをだす。
タイヤ
前回より、助走したときにスムーズに跳べた
シーソー
リードをつけて母が左右どちら側にいても、助走付きで走り込む。
母が、左にいると先端までなかなかいけない。
コマンドをかけて、先端までいかせる。
緊張はしてるけど、降りようとかはしない。
さて、いつになったら、シーソーできるかな。
イオス
直前の2度のコースと変わってなくない?と思いながら検分。
2度コースとハードルの角度が変わってるだけで番号は同じだと後できいた。
でも、面白かった!
競技会でみたら、ヤダけど。
イオスも新しく覚えなきゃいけないスラロームの入り方があって、
久しぶりに、母の違うよ。に考えて正解を探して、楽しそうだった。
直角に曲がって入るときに、1本目を抜かしてしまわないように、スラロームの入り方をお勉強。
勢いよく走り込みするとにほんめさからしな入れない。
母の立つ位置はイオスが直角に曲がれる位置。
イオス自身がスピードを調整して、一本目に入る。
何回かやると、どうしたら入れるかわかったみたい。
こういう理解力はすごくある。
リア、エア、先行と使い、立ち位置でうまく誘導できる後楽しかった。
ソフィア
ハードル>Aフレーム>トンネル>ブリッジ>ハードル>ハードル>スラローム
タッチをしっかりさせる
着地を遠めにしてほしいから強めにコマンドをだす。
タイヤ
前回より、助走したときにスムーズに跳べた
シーソー
リードをつけて母が左右どちら側にいても、助走付きで走り込む。
母が、左にいると先端までなかなかいけない。
コマンドをかけて、先端までいかせる。
緊張はしてるけど、降りようとかはしない。
さて、いつになったら、シーソーできるかな。
イオスとおそろ
1週間前にひいた風邪の治りが悪く、またしても微熱。
自力での治癒を諦め、病院へ。
微熱・腹痛・頭痛・咳・首の後ろが痛い
風の症状オンパレードの母にかかりつけのお医者さんがパソコンの画面で
薬をクリック。
「・・・とミヤBM・・・」
母、あやうく爆笑しそうだった。
イオスが常備薬でもらう胃腸薬と同じじゃん。
そして、まぁ、とはいえ、人間用の薬として、出てくるだろうと。。
しかし、薬局で説明のために薬剤師さんがだしてきたのをみて、また笑いを堪える。
全く同じだった・・・。
もちろん、母の薬代の方がうんと安い。
自力での治癒を諦め、病院へ。
微熱・腹痛・頭痛・咳・首の後ろが痛い
風の症状オンパレードの母にかかりつけのお医者さんがパソコンの画面で
薬をクリック。
「・・・とミヤBM・・・」
母、あやうく爆笑しそうだった。
イオスが常備薬でもらう胃腸薬と同じじゃん。
そして、まぁ、とはいえ、人間用の薬として、出てくるだろうと。。
しかし、薬局で説明のために薬剤師さんがだしてきたのをみて、また笑いを堪える。
全く同じだった・・・。
もちろん、母の薬代の方がうんと安い。
2019年9月17日火曜日
イオスの白髪
10月末に9歳を迎えるイオス。
ふと上からみたら、睫毛は真っ白。
そして眉間にも白い毛が!
なんか、急に9歳という年齢を意識させられ、切ない。
アジリティの競技会もあと何回も、出れないだろうな。
ハラハラ・ドキドキなスリルいっぱいの気持ちを味わえるのもあとわずか。かも。
でも、イオスが走るのが楽しいうちは、バーダウンしたりして、楽しみたいと思う。
歯の方は、歯磨きの効果がでて、だんだん綺麗になってきた。
サボり気味になってきたけど、続けねば。
ふと上からみたら、睫毛は真っ白。
そして眉間にも白い毛が!
なんか、急に9歳という年齢を意識させられ、切ない。
アジリティの競技会もあと何回も、出れないだろうな。
ハラハラ・ドキドキなスリルいっぱいの気持ちを味わえるのもあとわずか。かも。
でも、イオスが走るのが楽しいうちは、バーダウンしたりして、楽しみたいと思う。
サボり気味になってきたけど、続けねば。
2019年9月16日月曜日
2019年9月12日木曜日
20190912 イオス&ソフィア
ちょっと涼しくなってきて、レッスンで走りやすくなった犬たち。
スピードアップ。
イオス
エアプレーンでハードルごとに入れ替わる=ジグザグに走る練習。
背後の犬の位置を意識して、速く走らないと、ぶつかる。
リアで内側を走るように見えた部分。
外側を走って、イオスにかぶさるようにハードルへ誘導する。
イオスから見えない障害へ誘導するときは、一度呼んで、障害を視界に入れてから
指示をだす。
こちらが指示を出すタイミングを間違えなければ、イオスがミスをすることはない。
あとは、スラロームのリズムがちゃんと取れるようになれ・・・。
ソフィア
ミニコース
タイヤ⇒ブリッジ⇒トンネル⇒ハードル⇒Aフレーム⇒スラローム⇒ハードル
ジグザグコース。
タイヤを助走をつけて、飛び込むことが出来なかった。
前に止まってからなら、跳べるので、タイヤそのものが怖いわけではない。
シーソー
リードをつけて先端で待て⇒シーソ―を音をたてて降ろす。
ノーリードで助走をつけて乗って先端まで行ったら待て⇒シーソーを降ろす。
リードが付いていれば、勢いで先端まで行けるが、
ノーリードだとシーソーの途中で止まってしまい、先端までいかない。
先端を指差して、ここまで来るようにと指示するとそろそろと先端まで来る。
自分から先端まで、スムーズにいくようになるまで、この練習を繰り返して
ソフィアに自信をつけさせていくしかないのだけど、遥かな道のりだこと・・・。
ミニコースのときに、スタートまで戻る途中、テンションがあがったソフィア
ブリッジやらAフレームに上がって得意満面。
褒めて、タッチして~ってやってたら、ついにシーソーにも自分であがった。
そして、3/4ぐらいまで来たとき、シーソーが下がり始めたら、飛び降りた。
そして・・「ありゃ」と思って、苦笑いしてたら
「笑ってみてない!上がらせない!」先生のキビシイ注意が飛んできた。
上がるのをとめたら、シーソーへのやる気をそぐと思うんだけど、止めるのか?と
疑問に思ってレッスン終わりに質問。
「シーソーだけでなく、ブリッジやAフレームにも上がるのはよくないのでしょうか」
「楽しんであがって、きちんと降りてこれるブリッジやAは構わない。でもシーソーは
まだ、先まで行くと下がるってわかってないから、さっきみたいにびっくりして
飛び降りる。それでシーソーが怖くなってしまったら、戻すのが大変」
「シーソー限定でだめ。上がらないようにシーソーから放すよう誘導する。
そのためにソフィアをシーソーから放すように呼ぶこと」
怖い思いをさせない。。
ソフィアにはとっても大切なこと。ということです。
スピードアップ。
イオス
エアプレーンでハードルごとに入れ替わる=ジグザグに走る練習。
背後の犬の位置を意識して、速く走らないと、ぶつかる。
リアで内側を走るように見えた部分。
外側を走って、イオスにかぶさるようにハードルへ誘導する。
イオスから見えない障害へ誘導するときは、一度呼んで、障害を視界に入れてから
指示をだす。
こちらが指示を出すタイミングを間違えなければ、イオスがミスをすることはない。
あとは、スラロームのリズムがちゃんと取れるようになれ・・・。
ソフィア
ミニコース
タイヤ⇒ブリッジ⇒トンネル⇒ハードル⇒Aフレーム⇒スラローム⇒ハードル
ジグザグコース。
タイヤを助走をつけて、飛び込むことが出来なかった。
前に止まってからなら、跳べるので、タイヤそのものが怖いわけではない。
シーソー
リードをつけて先端で待て⇒シーソ―を音をたてて降ろす。
ノーリードで助走をつけて乗って先端まで行ったら待て⇒シーソーを降ろす。
リードが付いていれば、勢いで先端まで行けるが、
ノーリードだとシーソーの途中で止まってしまい、先端までいかない。
先端を指差して、ここまで来るようにと指示するとそろそろと先端まで来る。
自分から先端まで、スムーズにいくようになるまで、この練習を繰り返して
ソフィアに自信をつけさせていくしかないのだけど、遥かな道のりだこと・・・。
ミニコースのときに、スタートまで戻る途中、テンションがあがったソフィア
ブリッジやらAフレームに上がって得意満面。
褒めて、タッチして~ってやってたら、ついにシーソーにも自分であがった。
そして、3/4ぐらいまで来たとき、シーソーが下がり始めたら、飛び降りた。
そして・・「ありゃ」と思って、苦笑いしてたら
「笑ってみてない!上がらせない!」先生のキビシイ注意が飛んできた。
上がるのをとめたら、シーソーへのやる気をそぐと思うんだけど、止めるのか?と
疑問に思ってレッスン終わりに質問。
「シーソーだけでなく、ブリッジやAフレームにも上がるのはよくないのでしょうか」
「楽しんであがって、きちんと降りてこれるブリッジやAは構わない。でもシーソーは
まだ、先まで行くと下がるってわかってないから、さっきみたいにびっくりして
飛び降りる。それでシーソーが怖くなってしまったら、戻すのが大変」
「シーソー限定でだめ。上がらないようにシーソーから放すよう誘導する。
そのためにソフィアをシーソーから放すように呼ぶこと」
怖い思いをさせない。。
ソフィアにはとっても大切なこと。ということです。
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