2019年3月21日木曜日

いろいろ・・・

木曜日は朝からザーザー降り。
レッスンの予約を見合わせておいて正解だった・・・。
ホントはソフィアは連続して詰めたほうがいいんだけど。。。
理想は週2か?

女帝クレアに購入されたお洋服。
パツンパツンのため、イオスにおさがり。

なんか、あんまり喜んでないよね。
赤、似合うから・・・。
これから、シニア歴が長くなってくると冬に着せてあげたほうがよくなるかもしれない。
ストックしておくことにする。
「かぶりはもう買わない・・。馬着型にする」っていったけど
馬着型のコートも、パツンパツンでもらった・・・。
馬着型とかの問題ではなく、、、そもそも犬服は1サイズ上を買うものなのか?
書いてあるサイズとおりに縫製されてないことも多いような気がする。


そして…お嬢さん。
トイレのあとに、うろうろしてると思ったら
母の膝の上に座って、ふとももから膝にずるずるってすべった。
なにをしてるの??って言って、ズボンをみたら・・やられた。
母のズボンをトイレットペーパー替りにした。
たたんであった洗濯物で拭かなかっただけ褒めてあげよう。

2019年3月14日木曜日

20190314 イオス&ソフィア

今日もしぐれてるなか、
空の色から、これ以上は降らないし、雨も上がると踏んで出動。

ソフィア
スラローム
とうとう1本スラだよ!!
秋に一度デビュー??なんて夢を一瞬で打ち砕く。。
リードで誘導を入れながら、1本スラを覚えさせるのだけど
リード捌きが難しいので先生が珍しく「リード貸して」
リードを先生に渡して、ソフィアが先生に近づいた瞬間、二本足立ちでパニック。
先生が宥めて、スラロームに近づいていくが、スラロームが目にはいってないみたいな。
先生がとうとう諦めて、リードを母に渡す。
座れとか伏せとか違うことしたり、ちょっと遊んで気分転換して
(ソフィアはこのへん単純)改めてスラローム挑戦。
リードで誘導しながら、スラロームを通る。
リード捌きが上手くないから、リードがポールにひっかかったりしたけど
ソフィアは得意そうに走る。
リードを外して、自分で入ることを練習。
大苦戦だよ。
ガードを跳んだり、くぐったり、最初はタイミングがずれたりでおっとと・・で
跳んでたりしたんだと思うけど、そのうち、明らかに遊びというか
わざと跳んだり、くぐったり、こっちの顔をにたっ~っと笑ってみた気がする。
思わず叱りかけると「叱らなくていいから。褒めない。オヤツもあげない」
遊びモードが収まらないので、座らせて落ち着かせる。
オヤツを変えて、鼻先でちらつかせながら、なんとか抜ける。
それでも、何度も途中でガードを跳び越す。
何度目かを成功させて、スラローム終了。

ブリッジ・Aフレーム
乗り口を斜めに乗らないように、きちんと足を置く位置を指示。
「タッチ」で止めたときに、母のコマンドがあるまで、待つように教える。
「タッチ」「待て」「来い」が出来るので、「待て」がなくても待てるといいなぁ。
こっちのは楽しい!と終わったあともAフレームやブリッジを昇り降りしてる。
これも、褒めておく。

そして、戯れに「ジャンプ」って言ったら、ハードルの前で「?」な顔をして
ハードル回りをぐるぐる・・・
えぇぇ~~っ。
「40にさげてみて!」先生の指示で40に下げ、何度かコマンドをだすと
思い出したみたいで、ジャンプできました。
心配になりトンネルを指して「ハウス」
これも「?」だったが、思い出したのかくぐって楽しそうだった。
やれやれ・・


イオス
珍しく、スタートのバーを落とす。。
ジャンプ力に陰りがでてきたのか??と思ったけど、
先生に「ハンドラーの立ち位置が近すぎるから」
ちょっと離れたら、ちゃんとできました。

スラロームは個別練習をしたのち、コースを走ったのでできた。
手前のハードルを跳んだあと、呼ぶのが遅れると
スラロームにかなり斜めに入るコースだったが上手く2本目をくぐってくれた。
きちんと直線にいれるためにはハードルを跳んだあとすぐに呼んで行く方向を示すこと。

ハードルを多少むりな位置からでも跳んでたけど、長く一緒にやりたいから、
そろそろ、気を付けて跳ばすようにハンドリングや立ち位置をしっかりしないと。。。

2019年3月9日土曜日

久しぶり

たぶん、ソフィアとクレアが一緒に公園とか行ったのは初めてかも。
クレア宅までキャベツを取りに散歩がてら行き
車で送ってもらう途中で公園に散歩に行ってきた。

先頭を走ってゴキゲンなソフィアとロングリードで匂い嗅ぎし放題でご機嫌なイオス。
2匹とも、なぜか、クレア宅に到着してすぐに吐き戻ししたけど、元気。。。

明日は雨なので、疲れて下さい。

1時ぐらいに帰宅して、夕方まで、お昼寝してたけど・・・
夕方には「さんぽ!」なぐらいには体力が回復していた・・・。



2019年3月7日木曜日

20180307 イオス&ソフィア

なんとか午後から天気が持ち直した・・・。
この頃、綱渡りっぽい天気。

ソフィア。
ブリッジ
速くて追いつかないぐらい。
だけどその分、「タッチ」のコマンドで止まる意識はあるみたいだけど止まりきれない。
下りのスピードを落としても、キッチリ止まることを覚えないと、「跳ぶ」かも。
足が落ちたりするのは気にしなくていいけど、座るのか、臥せるのか
止まる位置はいい加減にしないで、きちんと前足が地面につく位置とか決めて
毎回おなじことをさせる。
スラローム
最初、途中で右側に出てしまうので、手で誘導して続けさせようとしたら
「なるべく手で誘導しない」
イオスが手での誘導をしていたので、誘導のあるところまですると覚えたのか、
コマンドだけで終わりまで行けない=任せれない=リアでスラロームができない状況。
現在、コマンドのみでのスラロームに切り替えに苦戦中。
それを思うとスーパースラロームを駆け抜けることができるソフィアに
抜けるときに手で誘導してしまい、手を意識させちゃいけない。
抜けると焦ってしまうが、根気よく「違うよ」と言い聞かせ、ガードを増やし
抜けずに最後まで走らせて、長さを覚えてもらう。
ソフィアはスラロームでクネクネするのが面白いらしい。。
頼まなくても、走ってくれる・・。
いまのところ、それは注意せず、とにかく面白いって思ってもらうこと優先。
Aフレーム
前回は降りるときにつったったまま降りてきて、おっかなビックリだったけど
今回は上手く低い姿勢を取って降りてこれるようになった。
「タッチ」の位置をきちんと前足を土につけるように教える。

後は最難関シーソーだな。
イオスは気にしなかったけど、バッタンという音がなぁ。。。
慎重にいくことになると思う。

イオス
絶好調。
1走目でCR。特に注意するところはなし。とのこと・・・。
でも、あと2走ぐらいしようかな・・と思った2走目。
イオスはバーを落とすなんて何年ぶり?というぐらい珍しい。
母のコマンドがわずかに遅れバーを引っかけさせてしまった。
3走目も同じ場所でバーを引っかけてしまう。
イオスがコマンドでハードルが次と認識して、踏み切るコースだから
コマンドが遅れることで、踏切がおくれてしまう。
タイミングが大事なことを改めて思い知る。
イオスのスラロームが事前練習で途中で止めてしまう。
出来ないのではなく、駐車場での話し声に注意が行ってしまい、集中できなかった。
ガードがつくとなぜか集中できた。
スラロームは集中しないと出来ない。
長さとかリズムとか覚えきっていないんだろうな。
こればかりは数をこなすしかなさそうだけど、庭になかなか設置できない。。。
練習せねば。

2019年2月28日木曜日

20190228 イオス&ソフィア

豪華ランチの慰労会のお店を出たら雨が上がっていた。
グランドが多少ぬかるんでても、ソフィアのタッチ練習とスラロームはできる。。
イオスは状況で中止すればいい。
当然、おひとり様。
おかげでソフィアの練習をゆっくりじっくりできた。

ソフィア
決して、焦らず、じっくり・・ソフィアが自信を持ってできるようにする。

スラローム
絶対苦戦すると思ったのに、順調。
スーパースラロームになったよ。
母が並走するのはほぼムリなスピードで走ってくれる。
数回往復したところで「コマンドだけで走れるように。手を出して、誘導しない。」
(イオスの時にはつい最近まで鼻先で手を叩いて誘導していた)
入口は自分で探させる(手で入口を手で示さない)
ソフィアが母の右側を走ると
出口から三本前のガードが切れているところでで右側へ逸れてしまう。
「ソフィア、出口はそこじゃないよ。違うよ」と言って、やり直し。
抜ける手前で「スラ!」と声を大きくして顔がこちらを向くようにしてみたが
なかなかうまく行かない。
もっと手前で出てきたり・・ソフィアなりに出口がどこが正解なのか探してるのか?
1度上手く最後まで行ったので「そう!すごいよ!合ってるから!」と褒める。
それ以降、きちんと最後まで行けるようになり、
得意な母の左側を走るときは母を入口に置き去りにして出口まで行く。
これが出来ると、タイムにビクビクしなくていいんじゃないのか?
コースでも出来るといいなぁ。。楽しみ。

ブリッジ
ノーリードでコマンドだけでのぼり、タッチで止まれるように練習。
これも追いつかない・・・
のでタッチはコマンドだけで止まってもらわねばならない。
降りるときに、安全のためとタッチを跳ばないためスピードを落とすように教える。
タッチと言うコマンドというより、ココで一旦停止と覚えてくれたようだ。
地下道で「タッチ」を練習しておいてよかった。

Aフレーム
初挑戦。
そそり立つような感じに怖がるか、降りるときに怖がるかと思ったけど、
ここを登るのだと理解できたら、登るのも降りるのも、まったく怖がらない。
突っ立ったままも姿勢で降りるから、滑る様に降りてタッチで止まることが難しい。
リードを持つ手を頂上で変え、ソフィアの背中に手を回し低い姿勢を取らせる。
低い姿勢の方が降りやすいとソフィアがわかって、自分で這う姿勢になってくれると
いいのだけど、今回は手を回さないと突っ立って降りてくる。
焦らず、じっくりと、やってることは正しいから褒めながら教えていくかな。

イオスは登ったあと、降りる前に止まって景色を眺めたし
そもそもAフレームはタイミングが掴めなくてよく回避された。
登るときは手で前足をつく場所を示してやっていた。
そのかわり、低い姿勢で降りて来ていたから、タッチは上手かった。
それぞれだなぁ。

イオス
相変わらず、絶好調。
スラロームはリアかフロントで入れ替わりが必須なコース。
どちらもイオスは出来ない・・・と思っていた。
そもそもスラロームが苦手で、母が真横にいないと出てきたり、戻ってきたり。
フロントの方がまだマシなのでフロントで入れ替わったが
直前まで横にいるので、どうしてもイオスの前を横切るので進路を遮る。
リアの方がやりやすいと言われたものの・・・
イオスが母より先にスラロームに行って自分だけで始めてくれるだろうか・・。
出来ないなら、練習してもらう・・・のだけど、出来る気がしない。
と思ったら、出来た!
イオスも日々成長してるんだねぇ。




2019年2月25日月曜日

大腸炎

朝、起きていくとソフィアのおトイレにうんぴの山。
イオス?
あさんぽまで待てなかったってことは、ヤバいかも。
あさんぽに行くと、すぐにうんぴスタイル。
なんとか、うんぴ袋に受けれたけど、完ぺきなげりっぴ。
その後、2回水便。
帰宅後、一握りのふやかしたフードに百草とミヤを混ぜて食べさせる。

夕方5時過ぎにヒュンヒュン鳴きだすので、散歩を待たずに外に行く。
念のため、袋じゃなく、ペットシートをもっていったけど、大正解。
すごい勢いで、水便をだす。
なかに20センチ以上の枯草が5―6本そのまま出てきた。
これは・・ヤバイ。
血の混じった水便が出だす前に、獣医さんで抗生物質をもらってこなければ。
内科なので・・若さんの方へGO!

診察中にまたまたヒュンヒュン鳴きだしたので、持ってきていたシーツをもって
外に行かせてもらう。
5時にしたものは量と状態から持ってこれなかったから、検体ができてよかったかも。
量は少ないけど、水便とやっぱり血が混じってきた。
先生に診てもらうと、粘膜も出てきているので、やっぱり大腸炎でしょう。
というわけで、いつもの抗生物質とミヤを処方してもらう。

嘔吐がないなら、脂肪分のすくないフードを控えめな量で食べさせてほしいとのこと。
昔は下痢のときは絶食って言われていたけど、今は、食べさせるそう。
食べないと大腸の繊毛が干からびて、栄養の吸収が妨げられ、回復が遅れるそうだ。

というわけで・・
帰宅後四分の1量をふやかして、お薬を食べる。
その後8時前に約半分の量をふやかして食べる。
午後11時、ひたすら寝ている。
夜中、明日の朝、どうだろう・・・。

あたちはだいじょうぶ。

2019年2月24日日曜日

天空の散歩道

旦那、たっての希望で「天空の散歩道」に行ってきた。

のぼり口にあがる手前の休憩所に有料トイレ。
そこからさらに上がったところののぼり口には「お茶の売店」
店番の方が降りてくるとお茶をふるまってくれる。(試飲ともいう)

ソフィアは初めてのハイキングだよ。


のぼり口にはお茶畑が広がる。

ひとり弾けるソフィア。
若いってすばらしい。

次回の荷物係はソフィアにしよう~。

岐阜のマチュピチュ・・・。

「ひと葉」さんの裏山しかしらないソフィアは川が横にあると思うのか
降り口を探して縁を歩くからこわい。。。
ここには違う場所だから・・・。
はっちゃけイオスだったのに、イオスがずっと「てこてこ」ペースだった。
やっぱり8歳だねぇ。(ちょっと寂しい)

売店でお茶を頂いて、売店の方やおまわりさんとお話しすると
例年はまだ雪があるんだって。
お茶にはその雪が必要だそうで、夏場のお茶の出来を心配されていた。


帰りには、ドックカフェでお昼ご飯。
お姉さんが店主のこのカフェはイオスのお気に入り。
山より笑顔。