疲れが取れない母、ソフィアのシーソーに光明がささないのでやる気減退な母。
ソフィアの競技会は春までないから、さぼっちゃおうかな。と思ったけど
散歩でパワー有り余るソフィアに体力使ってもらうためレッスン。
ソフィア
ミニコース
ハードル①⇒ハードル②⇒ブリッジ⇒タイヤ⇒トンネル⇒Aフレ⇒ハードル③
⇒スラローム(ガード2本抜き)
ハードルの代わりにトンネルが入ったけどAフレまでは1度のコースそのまま。
ハードル①と②は横並びでBまでS字走行。
ちゃんと理解して、綺麗なS字で走った。
タイヤも1回目は下をくぐったけど、踏切のタイミングがわからなかっただけで
怖いわけじゃない。
ブリッジからやり直した2回目は綺麗に跳んだ。
2走目から、躊躇なくコースの中で跳んだ。
ほぼ1度。それをノーミスで走るソフィア。あーシーソーさえできたら。
シーソー
登るのには相変わらず躊躇なく登る。
そこでコマンドで座るか伏せをするのに、反応が遅いのと、
じっとするまでの時間がかかること、シーソーが下がる速度が速いと飛び降りる。
できれば、自主的に伏せるか座ってほしいし、シーソーの下がるスピードと音に
もっと慣れて欲しい。
「こんなもんちょろいわよ」と思うまで、経験を積むしかないんだけど
いつ、思ってくれるんだか。
今日は「ゆでた豚レバー」。
レバー効果でか、ちょっと覚醒したのか、座れのコマンドへの反応がいい。
これは、1歩前進か。
と
先生に聞いたら「オヤツがよかったんでしょう」
・・・・・・・・・・・・。
イオス
今日のイオスの課題は
イオスがハードルを跳んだあと、かなり距離があって、入口が見えないトンネルに
ハンドラーがついていかなくても、入る。
ハンドラーが跳んだハードルの手前、トンネルの真ん中ぐらいから
「ハウス」のコマンドと手で入口を指し示すのをヒントに、イオスが自分で入口を探す。
1回目・・「ハウス」で入口がどこか探して、ないけど?って戻ってくる。
「ハウスだよ」と動かずに腕を振って指差す。
察しのいいイオスは見に行って入口発見。
頭を差し込んだところで「あってるよ!そうだ!いい子~」と褒めて
正解だと伝える。
2回目・・サクッと出来た。
イオスはやっぱり理解力が高い。
スピードも乗ってくるとちょっとでるね。
9さい。
楽しんで出来るうちは、レッスンも受けようかな。
2019年11月7日木曜日
2019年11月4日月曜日
練習会 2019/11/4
一昨日のセミナーの成果を見せねばというヘンなプレッシャーを感じる練習会。
ソフィア
相変わらずシーソーが出来ないからビギナー。
なんだか、もう、永遠のビギナーな気がしてきた。
シーソーさえ克服できたらなぁ。と落ち込みながら、
「ビギナーで基礎を磨けば・・1度でサクッとCRできるかもしれない」と自分を励ます。
2走ともCR
1走目 いつものように先行とリアを中心に手堅く走る。
2走目 エアの連続でスイッチ。
2つ目のエアを失敗。
ソフィアを入れたかった左に行きかけて、右にきてしまった。
ハードルそのものは跳べたし、そのあとも上手に旋回してくれたからCR。
だけど、詰まった分タイムロスしたし、外に膨らんで通り過ごした可能性もある。
失敗の原因は・・・母が走り込むのが遅かった。
ソフィアに左に来るようした合図へのソフィアの理解不足。
出走中6位・・タイムで他の犬を上回れる速さがあるのがイオスとの違い。
イオス
JP CR。4位 CR4匹中4位。
スピードはでないからノーミスで走って、他のわんこがミスるのを待つ。
という、「棚ぼた」。
ハードルのカーブで膨らんだから、拒絶取られたかなと思った箇所はOK。
スラロームもゆっくりだけど、最後まで出来た。
スピードまで望むまい。
9歳なんだから、元気に走ってくれれば満足
AG CR。 4位 CR3匹のあとノーミス完走だけどタイムオーバーのイオス。
タイムオーバーは「0.05秒」100分の1秒の世界???
なんかアスリートみたい。
って、いままで、CRの時はタイムオーバーしてこなかったのに。
先生のとこに行きかけたけど、即Uターンしたからたいしたロスじゃない。
なんか、この0.05秒が9歳なのかと切ない。
そして・・
母、4位だし、暗くなったしとチーム戦の途中で帰宅。
その後、すぐに表彰式で、帰宅したペアがいて、イオスはいたら繰り上がり3位で
賞品=ビールがもらえたらしい。
残念。
来年もタイムオーバーでも1度走れたらいいなぁ。
ソフィア
相変わらずシーソーが出来ないからビギナー。
なんだか、もう、永遠のビギナーな気がしてきた。
シーソーさえ克服できたらなぁ。と落ち込みながら、
「ビギナーで基礎を磨けば・・1度でサクッとCRできるかもしれない」と自分を励ます。
2走ともCR
1走目 いつものように先行とリアを中心に手堅く走る。
2走目 エアの連続でスイッチ。
2つ目のエアを失敗。
ソフィアを入れたかった左に行きかけて、右にきてしまった。
ハードルそのものは跳べたし、そのあとも上手に旋回してくれたからCR。
だけど、詰まった分タイムロスしたし、外に膨らんで通り過ごした可能性もある。
失敗の原因は・・・母が走り込むのが遅かった。
ソフィアに左に来るようした合図へのソフィアの理解不足。
出走中6位・・タイムで他の犬を上回れる速さがあるのがイオスとの違い。
イオス
JP CR。4位 CR4匹中4位。
スピードはでないからノーミスで走って、他のわんこがミスるのを待つ。
という、「棚ぼた」。
ハードルのカーブで膨らんだから、拒絶取られたかなと思った箇所はOK。
スラロームもゆっくりだけど、最後まで出来た。
スピードまで望むまい。
9歳なんだから、元気に走ってくれれば満足
AG CR。 4位 CR3匹のあとノーミス完走だけどタイムオーバーのイオス。
タイムオーバーは「0.05秒」100分の1秒の世界???
なんかアスリートみたい。
って、いままで、CRの時はタイムオーバーしてこなかったのに。
先生のとこに行きかけたけど、即Uターンしたからたいしたロスじゃない。
なんか、この0.05秒が9歳なのかと切ない。
そして・・
母、4位だし、暗くなったしとチーム戦の途中で帰宅。
その後、すぐに表彰式で、帰宅したペアがいて、イオスはいたら繰り上がり3位で
賞品=ビールがもらえたらしい。
残念。
来年もタイムオーバーでも1度走れたらいいなぁ。
2019年11月2日土曜日
セミナー
ソフィアとスクールのセミナーに参加。
ソフィアがハードルもろくに跳べなかった時期に前半ソフィア・後半コースをイオスで
受講して以来だわ。
今回はソフィアがフル参加。
①U字コースを右回り・左回り・往復の3パターン。
ペアの状態とスキルを先生が見る為。
②コマンドのみでハードルを跳ぶ。
人間はハードルをみないよう、手は前か後ろで組んで、ハードルに対して斜めにたつ。
犬が人間を見て、静止したら、コマンドをかける。
この時、視線をハードルに向けたり、顔をハードルに向けるなどの動作をしない。
ソフィア、「ジャンプ」のコマンドに全く反応せず。
「???????????」な顔で母を見る。
根気よく「ジャンプ」を繰り返して、ソフィアに考えさせる。
いつも、走りながら聞くコマンドで、そんときはえ~っとバーを跳ぶ。
バーってどこ?あっ、あった。これを跳ぶのかぁ。
で・・やっと跳ぶ。
盛大に褒める。
右向きはそこそこできた。
左向きはこれが、できなかった。
さっき、右向きできたよね?一緒だんだけど。
右向き以上にできない。
あげく、おちっこ。
みんながさっさとできて、時間巻いた分をすべて使い切ってなんとかできるように。
③トンネルで同じことをする。
こちらはサクッとできた。
トンネルの入り口が見えない場所から。
トンネルの入り口からかなり離れた場所から。
こちらもサクッとできた。
④エアの練習
スイッチは全てエア。
ソフィアが思いのほかちゃんと合図した方に入り込んでくれた。
出来るんだ・・・。と発見。
⑤コース
ハードルとトンネルで18。
18~~?
それも、くるくる回るコースでつぎがどのハードルかわからなくなりそう。
まずはハンドラーだけで検分を先生に見てもらい、アドバイスを受けたあと
ソフィアと走る。
先行ではなく、なるべくエア⇒エア で スイッチを試すこと。
コマンドの意味をちゃんと理解して、自分で考えて、実行できるようにするために
コマンドだけで、ハードルが正面になくても、飼い主の体の向きで判断して
コマンドを実行できるように、練習しなくては。
ソフィアがハードルもろくに跳べなかった時期に前半ソフィア・後半コースをイオスで
受講して以来だわ。
今回はソフィアがフル参加。
①U字コースを右回り・左回り・往復の3パターン。
ペアの状態とスキルを先生が見る為。
②コマンドのみでハードルを跳ぶ。
人間はハードルをみないよう、手は前か後ろで組んで、ハードルに対して斜めにたつ。
犬が人間を見て、静止したら、コマンドをかける。
この時、視線をハードルに向けたり、顔をハードルに向けるなどの動作をしない。
ソフィア、「ジャンプ」のコマンドに全く反応せず。
「???????????」な顔で母を見る。
根気よく「ジャンプ」を繰り返して、ソフィアに考えさせる。
いつも、走りながら聞くコマンドで、そんときはえ~っとバーを跳ぶ。
バーってどこ?あっ、あった。これを跳ぶのかぁ。
で・・やっと跳ぶ。
盛大に褒める。
右向きはそこそこできた。
左向きはこれが、できなかった。
さっき、右向きできたよね?一緒だんだけど。
右向き以上にできない。
あげく、おちっこ。
みんながさっさとできて、時間巻いた分をすべて使い切ってなんとかできるように。
③トンネルで同じことをする。
こちらはサクッとできた。
トンネルの入り口が見えない場所から。
トンネルの入り口からかなり離れた場所から。
こちらもサクッとできた。
④エアの練習
スイッチは全てエア。
ソフィアが思いのほかちゃんと合図した方に入り込んでくれた。
出来るんだ・・・。と発見。
⑤コース
ハードルとトンネルで18。
18~~?
それも、くるくる回るコースでつぎがどのハードルかわからなくなりそう。
まずはハンドラーだけで検分を先生に見てもらい、アドバイスを受けたあと
ソフィアと走る。
先行ではなく、なるべくエア⇒エア で スイッチを試すこと。
コマンドの意味をちゃんと理解して、自分で考えて、実行できるようにするために
コマンドだけで、ハードルが正面になくても、飼い主の体の向きで判断して
コマンドを実行できるように、練習しなくては。
2019年10月31日木曜日
2019/10/31 イオス&ソフィア
JRが踏切点検で遅れてる!!
幸いにも、前の電車は運休にならずに15分遅れで来たので、
いつもの時間にきた、前の電車に乗れて、途中でもちょっとずつ遅れながらも
それほどいつもと違わない時間に駅に到着。
スクールに着いたら、もうすでに薄暗い~。
これからしばらくは、ナイターですな。
イオス
なんかよくわからないハイテンション。
久しぶりに座れ、待て、臥せを繰り返して落ち着かせる。
ブリッジの指示遅れでイオスが「どれ?」って。
勝手にやらなくなったなぁと成長を感じる・・・。
スタートから母がやり直し。
CRです。
スタート①から②のハードルを③のブリッジに向かいやすいように
母の立ち位置を②のハードルに近づけて斜めに跳ばせる。
(母は大回りさせて真っ直ぐに跳ばせていた)
テンションが高いイオスが、初めてシーソーが地面に着く前に飛び降りた。
「いけない」と自分でわかったみたいだけど、やり直し。
スラロームがコワイぐらいに綺麗で早い。
これは、習得したのか?偶然なのか?
ソフィア
ミニコース
ハードル1⇒Aフレーム⇒トンネル⇒スラローム⇒ハードル2⇒ハードル3
ハードル2から3はスラロームでスピードが付いたソフィアに母がついていけない。
もう「リア」しかない。
後ろから「ジャンプ~~!!」と叫ぶと、今までが振り返っていたソフィアが
スピードを落とすことなく前に前に走っていった。
母、感無量です。
「自信をつけてくれた」
喧嘩っ早くって、イオスに譲ることをしないソフィアだけど、
それは、怖がりで、余裕がないことの裏返し。
だから、一人旅な感じのリアは苦手で、母の存在を確認できなくなるほど
前に行けなかったのが、振り返らず走り抜けたことは大きな進歩だよ。
これが、定着するまでまだかかるけど、1回できたんだから、大丈夫だと思う。
タイヤ
やっぱり最初は跳べないんだけど、1度跳べれば後は助走をつけて跳べる。
トンネル⇒タイヤ も OK。
シーソー
勢いよく先に行って、止まれず、そのまま跳び降りる。
怖かったわけではなさそうで、2回目も躊躇なく乗って、「タッチ」で止まらせる。
「タッチ」だと立ったままになるので先生から「座れさせて」。
コマンドを「座れ」に戻す。
で
ここで、裏の田んぼでコンバインのエンジン音が突然したら、シーソー拒否。
マズイ。
先生の指示で、リードをつけて「C」のコマンドをだすと、
足を踏ん張り、リード抜けを試みる。
マズイ
コンバインの音をシーソーだと思ってるのかもしれない。
ダメもとで、コンバインを見せて、これの音だよと言い聞かせる。
すると、リードで引っ張り気味ながら、シーソーに乗って、座れた。
2回ほどリード付きでやったあと、ノーリードに戻す。
かなり根本に近いところだけど「座れ」でとまり、先生が降ろすまでじっとしてた。
かな~~り緊張してて、楽しくなさそうだけど。
拒否しないのは、たいしたもんだわ。
数回くりかえして、褒め倒して終了。
オヤツも食べれた。
先はながいわ~~~。
そして、そのあと、母は嫌な汗をかく。
「車の鍵がない!」
先生も他の生徒さんも動員して探し回ったあげく・・・
ボンネットとワイパーの間に置いてあったというオチ。
なぜ、そんなとこに置いたのか・・・。
ご迷惑をおかけしました。
光るキーホルダーをポチります。
幸いにも、前の電車は運休にならずに15分遅れで来たので、
いつもの時間にきた、前の電車に乗れて、途中でもちょっとずつ遅れながらも
それほどいつもと違わない時間に駅に到着。
スクールに着いたら、もうすでに薄暗い~。
これからしばらくは、ナイターですな。
イオス
なんかよくわからないハイテンション。
久しぶりに座れ、待て、臥せを繰り返して落ち着かせる。
ブリッジの指示遅れでイオスが「どれ?」って。
勝手にやらなくなったなぁと成長を感じる・・・。
スタートから母がやり直し。
CRです。
スタート①から②のハードルを③のブリッジに向かいやすいように
母の立ち位置を②のハードルに近づけて斜めに跳ばせる。
(母は大回りさせて真っ直ぐに跳ばせていた)
テンションが高いイオスが、初めてシーソーが地面に着く前に飛び降りた。
「いけない」と自分でわかったみたいだけど、やり直し。
スラロームがコワイぐらいに綺麗で早い。
これは、習得したのか?偶然なのか?
ソフィア
ミニコース
ハードル1⇒Aフレーム⇒トンネル⇒スラローム⇒ハードル2⇒ハードル3
ハードル2から3はスラロームでスピードが付いたソフィアに母がついていけない。
もう「リア」しかない。
後ろから「ジャンプ~~!!」と叫ぶと、今までが振り返っていたソフィアが
スピードを落とすことなく前に前に走っていった。
母、感無量です。
「自信をつけてくれた」
喧嘩っ早くって、イオスに譲ることをしないソフィアだけど、
それは、怖がりで、余裕がないことの裏返し。
だから、一人旅な感じのリアは苦手で、母の存在を確認できなくなるほど
前に行けなかったのが、振り返らず走り抜けたことは大きな進歩だよ。
これが、定着するまでまだかかるけど、1回できたんだから、大丈夫だと思う。
タイヤ
やっぱり最初は跳べないんだけど、1度跳べれば後は助走をつけて跳べる。
トンネル⇒タイヤ も OK。
シーソー
勢いよく先に行って、止まれず、そのまま跳び降りる。
怖かったわけではなさそうで、2回目も躊躇なく乗って、「タッチ」で止まらせる。
「タッチ」だと立ったままになるので先生から「座れさせて」。
コマンドを「座れ」に戻す。
で
ここで、裏の田んぼでコンバインのエンジン音が突然したら、シーソー拒否。
マズイ。
先生の指示で、リードをつけて「C」のコマンドをだすと、
足を踏ん張り、リード抜けを試みる。
マズイ
コンバインの音をシーソーだと思ってるのかもしれない。
ダメもとで、コンバインを見せて、これの音だよと言い聞かせる。
すると、リードで引っ張り気味ながら、シーソーに乗って、座れた。
2回ほどリード付きでやったあと、ノーリードに戻す。
かなり根本に近いところだけど「座れ」でとまり、先生が降ろすまでじっとしてた。
かな~~り緊張してて、楽しくなさそうだけど。
拒否しないのは、たいしたもんだわ。
数回くりかえして、褒め倒して終了。
オヤツも食べれた。
先はながいわ~~~。
そして、そのあと、母は嫌な汗をかく。
「車の鍵がない!」
先生も他の生徒さんも動員して探し回ったあげく・・・
ボンネットとワイパーの間に置いてあったというオチ。
なぜ、そんなとこに置いたのか・・・。
ご迷惑をおかけしました。
光るキーホルダーをポチります。
2019年10月30日水曜日
9歳になりました!
イオス
9歳の誕生日を無事に迎えました。
おめでとう~~~イオス。
まだまだこれから、いっぱいいっぱいイオスと過ごしたいから、
健康で楽しい犬生を送って、長生きしてほしい。
「健康でいてくれること」
イオスに望むのはこれだけ。
ゴハンを食べたあともすぐに動き回って、
「じっとしてて~~」と言ってたのに、この夏ぐらいから
ゴハンを食べたら、すぐに寝ちゃうように。なった。
ソフィアがあそぼ~~って言ってきても、無視して寝てることも多い。
胃捻転の予防にはいいから、いいんだけどね。
ちょっと、切ない。
お祝いの牛肉だよ。
「見ちゃダメ。食べたくなってしまうから、見ない・・」
「イオスのだよ!」
「はやく~~~茹でて下さい」
「ちょっとだけ、1センチ四方ぐらい、生でもらった!」
ケーキは今度の日曜日ね。
ずっとずっとお祝いできますように。
2019年10月29日火曜日
誕生日前夜祭 その2
雨だから~頭を使って、疲れてもらおう。
カスタネットを鳴らそう。
イオス・・頭を使うまでもなく?5分で出来ました。
そして・・応用編のライトをつけるのも5分かからず。
流石の理解力。
イオスって頭いいんだよね。
運動神経もいい。
物怖じしない。
これだけ揃ってたのを思うに、子犬の頃からきちんと訓練すれば
もっと、持って生まれた恵まれた能力を活かしてあげれたかもしれない・・・。
と親ばか気味な後悔。
ソフィアはカスタネットを鳴らす動作の基になる「お手」がきちんとできてなかった。
手のひらにちゃんと肉球を乗せないんだよね。
パン!って腕を叩く感じ?
そして・・
偶然だけど、自分で鳴らしたカスタネットの音にびっくりして、逃げさる。
それ以降は、カスタネットを警戒して触らない。
音の出ないライトでやってみたけど、「お手」がきちんとできないから
ライトがつかない。
「お手」からやり直しだな。
カスタネットを鳴らそう。
イオス・・頭を使うまでもなく?5分で出来ました。
そして・・応用編のライトをつけるのも5分かからず。
流石の理解力。
イオスって頭いいんだよね。
運動神経もいい。
物怖じしない。
これだけ揃ってたのを思うに、子犬の頃からきちんと訓練すれば
もっと、持って生まれた恵まれた能力を活かしてあげれたかもしれない・・・。
と親ばか気味な後悔。
ソフィアはカスタネットを鳴らす動作の基になる「お手」がきちんとできてなかった。
手のひらにちゃんと肉球を乗せないんだよね。
パン!って腕を叩く感じ?
そして・・
偶然だけど、自分で鳴らしたカスタネットの音にびっくりして、逃げさる。
それ以降は、カスタネットを警戒して触らない。
音の出ないライトでやってみたけど、「お手」がきちんとできないから
ライトがつかない。
「お手」からやり直しだな。
誕生日前祝
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